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2010年10月3日日曜日

9月20日 204日目 スーダン アフリカのサッカー共通点

朝から

昨日

言っていた通り

スーダンの南部から来ていた

チームを指導する為に

グランドにやってきました

そこで

午後と

午前に

指導して感じたこと

やっぱり

たくさん

ボールを蹴っていれば

うまくなるんですよね

サッカーは

だから

中には

すごくボールを扱うのが

上手な選手はいる

しかし

出来ないのは

「連携」

しゃっべってコミュニケーションをとるとか

パスで

ポンぽんぽんと

つなぐとか

難しい

特に

頭で考えて

サッカーをすると

急に出来なくなるんです

ケニアでも

同じような現象

を見ました

そして

一番感じたのは

どちらも共通して

とっても

シャイであるといことです

まぁ仲良くなると

底抜けに明るくなるんですが

それまでは

びっくりするぐらい

シャイなんです

シャイだと

実は結構サッカーは難しいです

何人かだと大丈夫だけど

全員だと…

アフリカ人は

太鼓たたいて

踊ってるだけじゃないんですね

9月19日 203日目 スーダン 甘えさせてもらって

昨日お世話になった

お礼を言おうと思い

電話をかけると

代表の方が

「泊りナよ」

と言ってくれたので

お言葉に甘えて

泊らせてもらうことにしました

交換条件は

飯を作ること 笑

微妙な飯を作りましたが

おいしいといって

食べてくれました

ここで

一日過ごさせてもらって

また

スタッフの方から

色んな

話を聞くことが出来ました

明日は

スーダンの南部にいるチームを

スタッフの方が

指導するということなので

それについて

行きたいと思います

9月18日 202日目 スーダン 足跡

現在

あの日本でも

話題のNGOに

見学しに行ってきました

そこではNGOとして

サッカースクールを開いており

子ども達に

サッカーを教えていました

僕は

ケニアでの経験で

その活動に

とっても興味を持って

そのためにスーダンに来ました

もしこの団体が無かったら

スーダンには

来ていないです 笑

しかし

飛び込みで行ったにもかかわらず

快く受け入れていただきました

指導としても

サッカー指導者として

プロフェッショナルと呼んでいい人達が

指導していました

見ているだけで

勉強になることがたくさんありました

更には

少し混ぜてもらい

ちょびっとですが

参加することも出来ました

ここでは

女子サッカーも指導しているので

そちらでも

一緒にすることが出来ました

夜は

スーダンに在住してらっしゃる

日本人の方達と

サッカーをすることが出来ました

スーダンに来て

一番充実した一日でした 笑

でも

話を聞くと

うまくいかないところもたくさんあるということで

苦労や工夫を聞くことも出来たので

それもとても為になりました

しかし

一番驚いたのは

僕の

大学のアメフト部の先輩が

二年前に

同じところをたずねていたという事でした

9月17日 201日目 スーダン 暑さに負けて

夜から

ちょこちょこ

熱すぎておきていた

どうやら

今日は

45℃は越えているだろう

熱すぎて死ぬかと思った

てか熱すぎて

汗をかいても

すぐに乾く

そんなこんなで

朝から

熱中症気味に

体に

何も受け付けなくなって

水飲んでも

気持ち悪くなるし

飯も全く食う気がしない

弱って一日中寝込んでいた俺に

隣に寝ていた

どう見ても80代の

おっちゃんとか

従業員が

心配して

俺の周り囲んでいました

大丈夫といって

笑っていましたが

全く大丈夫ではありませんでした

そしたら

おじさんが

飴玉を

一個くれました

そのおじさんは

英語は

おろか

アラビア語

更には

歩くのするままならないおじさんが

これ食べたら元気が

出るよ

的な

じぇすちゃーをしてくれました

何かそれが

とても微笑ましくて

なぜか

とても

心がほっかりしました

しかも

その飴玉食べたら本当に元気になりました

じいちゃんありがとう!

その後



寝る前に

じいちゃん



元気になったか

見たいな

ジェスチャーをしてくれました

俺は

ジェスチャーで

元気いっぱいだよ

と返しました

すると

笑いながら

飴玉をくれました

すると

また

あのジェスチャーをしてくれました

9月16日 200日目 スーダン チケットを買いに

今日は

エジプト行くまでの

チケットを買うために

野宿をしていた

駅に

そこで

あの

1ポンドをくれた

おっさんの所に

そこで

おっさんから

バスチケットを買い

フェリーのチケットを買って

おっさんに

もらった

1ポンドを

返そうとした

すると

おっさんは

「いらないよ、マイブラザー」

といって

笑ってくれました

これで

エジプトには

行ける事になりました

しかし

エジプト行きの船は

一週間に一本

滞在は

強制的に

水曜日になります

しかし

ここの

駅では

ネット使えるので

メールをチェックしたところ

連絡を取りたかった人

というか

団体から

連絡が来ました

土曜日に

約束を取り付けました

楽しみです

9月15日 199日目 スーダン おっさんに連れられて



むくっとおきて

顔を洗っていると

オーナー的な人が

「ちょっときな」

といって

そして

「こいつについていきな」

といわれ

一人おっさんが出てきた

そして

そのおっさんに

つれられて

なにやら

立派な建物に

すると

外国人登録

あっと言う間に

完了 笑

昨日からやっとけや

無事

外国人登録を済ませ

街をぶらぶら

歩いていると

夕暮れ過ぎから

何も無かった広場に

ぽつぽつと露店が

何か煮込んでる

挑戦して

食べてみると

モツでした 笑

立派な内臓の煮込みでした

いつもは

ドネルサンド的なものを

食べていたので

新鮮でした

9月14日 198日目 スーダン 外国人登録

スーダンでは

3日以上滞在する人は

外国人登録しなければいけません

その手続きをしたいと

宿の

おっさんに

伝えた

そして

タクシーを手配してくれて

向かいました

そして

あっちこっち

そっちどっち 

あれこれ

かくかく

しかじか

色んなところに連れて行かれた挙句に

結局

登録できませんでした 笑

どうすりゃいいんじゃ

いらいら

しとったら

近くに寝ていた人が

バナナをくれた

それでどうにか

俺の怒りは収まった・・・・・・

9月13日 197日目 スーダン 1ポンドの重み

今日

とうとう

街が動き出しました 笑

いち早く

駅に隣接している

銀行に行って

金を仕入れなければ!!

と思い

銀行へ

すると

「両替できません」

何でじゃ

ドルだぞ?

円じゃないぞ

ドルだぞ!

ケニアシリングじゃない

ドルだぞ!

と思ったけど

3日間の野宿のせいで

疲れがたまっていた

もう聞く元気も出なくて

とぼとぼ

駅に戻った

すると昨日の警官が

いて

話しかけてきた

俺は

金が手に入らなかったと

言い

これ以上ない

悲しい顔をしていた

すると

不憫に思ったのか

警官が

バスチケットを売っている

オフィスにまで連れて行ってくれた

そこのおっさんは

英語がしゃべれた

その

おっさんいわく

中心街に行けば

両替可能と言うこと

しかし

お金はあるけど

一文無しの俺には

行くことも出来ない

歩くと三時間ぐらいと言っているし…

そんなことを言っていると

おっさんは

「わかった、1ポンドやろう」

といってくれた

お金をもらうのは

あまりにも迷惑と思い

もらえないといったが

いいからいいから



俺に1ポンド

くれた

俺は

その1ポンドで

街の中心地まで行った

実際には

中心街までは

50ピアストルだった

無事

中心街に着くと

地図も何も持っていなかった俺は

取り合えず

宿を探し

そこで

やっと

ゆっくり休憩を取ることが出来た

さらに

その宿では

両替も出来たので

一石二鳥でした

1ポンドは

日本円に直すと

現在

約44円ほど

しかし

その1ポンドに助けられた僕は

お金の大切さを

身にしみて

感じました

9月12日 196日目 スーダン ラマダーン明けは続く



モスクでうだうだしていると

警察が来た

(やべ怒られるかも…)

そう頭によぎった瞬間に

「チャイニーズ?」

と言われ

「NO、ジャパニーズ」

といったら

「OH!! ジャパニーズ!!フォー」

とニコニコ笑顔で話しかけられまし

そして

それから

一時間かけて

話かけられたのですが

そこで分かったことは

この人が

警察であることと

この駅で働いていること

だけでした 笑

アラビア語わからん…

そして

その後も

警察がやってきて

二人して

俺に話しかけてくるけど

何がなにやら…笑

そんなこんなで

警察が仕事に戻り

俺は

またモスクで休んでいた

すると

お祈りの時間になると

また

続々と

人がやって来た

昨日よりも人が多い

そして

やっぱり

俺をみて

えっ!?

って顔をする

俺は笑顔で手を振って答えていた

そして

お祈りが終わり

かえるかと思いきや

俺のほうに一人近づいてきた

そして

英語で

「すいませんが、ここはお祈りする場所なので寝ないでください」



やっぱそうだよね 笑

仕方無しに

でて

駅の違うところで休んでいた

すると

さっきの

警官が来て

俺をみて

あれ?

どうしたんだ?

みたいなリアクションを始めた

そして

俺のオフィスがあるからおいで!

といったアクションをしてきたので付いていくと

部屋に案内してくれて

今日はここで寝てもいいということだった

ありがとう

そして

やることも無く

ひたすら

暑さに耐えて

日が落ちて

涼しくなった頃に

警官が飯を

くれた

今日も何とか

飯食えた

おっちゃんありがと

2010年9月12日日曜日

9月11日 195日目 スーダン いきなり

空港で

爆睡して

朝を迎える

そこから

周りの人に

話を聞く

どうやら

今日から

3日間

ラマダーン明けで休日らしい

話によると

すべてが

お休み

ということ

てか話してみてわかったけど

スーダンの人は

英語がにがてみたい

すぐに周りの英語が出来る人を探して連れてくる

取り合えず交渉して

タクシーの運ちゃんにはなして

両替屋に連れて行ってもらおうとする

いつもなら

ATMからお金を引き出すが

スーダンではそれが

出来ない

しかし

運ちゃんから帰ってきた返事は

「エブリシング、クロズ」

何!?

マジか!?

取り合えず

ドルでもOKということで

タクシーに乗せてもらうことに

そして

ネットで調べた

宿の情報を告げる

そして

出発

おっさん

あたりの人に聞き込み開始

どうやら

行き先がわからんようだ

1時間後

まだ聞き込みをしている

わからんのかい

困ったな

このスーダンは

地図とか持っていないから

地理がまったく

自分自身ではわからない

取り合えずおっさんを頼みに

乗り続ける

2時間後

痺れを切らした俺は

「もうどこでもいいよ、安いホテル紹介してー」

と言った

おっさんも

親指を立てて

「&^%#%%E」

と言った

アラブ語わからん

3時間後

おっさんまだ聞き込みしてる…

どうやら通じてなかったようだ

こうなったらと思い

「取り合えず、駅に行ってくれ」

と言ったら

「what?」

どうやら通じないみたい

そこでジェスチャーで

ガタンガタン

ポッポーポッポー

とやると

「OK」

といって連れて行ってもらった

駅に行けば誰かいて

ここで聞けば情報をもらえるかも

と思ったが

人っ子一人いやしない 笑

周りをうろうろしていると

銀行のガードマンがいて

話しかけると

またこの人も英語があんまりみたい

逆に

「キャン ユー すピーク フレンチ?」

と言われた

さすがに無理だ 笑

もう一人のガードマンは

少し英語がしゃべれたから

何とか

情報を聞けました

月曜日までは

大体の物は閉まっていると言うこと

両替も一緒

月曜日まで出来ないということ

そっか

じゃあ駅で寝ることは可能ですか?

と聞くと

モスクがあるから

そこでねるといいと言われ

取り合えず

駅の中にあるモスクに今日は

泊ることに

音楽を聴こうと

パソコンを開くと

なぜか

wi-fiの電波がとんでいるので

ネットも不安定ながら

使えると言うなんだかよく分からない状況に 笑

そんなこんなで休んでいると

色んな人がモスクに

お祈りしに来ます

そして俺を見るとみんな

えっ!?

て顔をした後

優しい笑顔で手を振ってくれます

昼過ぎ

ガードマンがやってきて

「飯食った?」

と聞いてきました

「まだです」

というと

一緒に食おうと言ってくれました

「でも、お金が…」

というと

「いらないから」

といって

ご飯をくれました

豆がごちゃ混ぜになったもの

ガードマンは

「フール」と呼んでいました

それとパン

すごくおいしかったです

スーダン人は優しいと聞いていたが

こういうことだったのか

そして

モスクに戻り

移動の疲れから

ぐっすり寝てしまい

夕方起きると

また

モスクにお祈りに来る人が

俺を見てびっくりして

話しかけてきました

でもわかんないから

取り合えず笑ってました

あっちも笑っていました

そして

ガードマンが交代の時間だから家に帰ると

そして次のガードマンに言っておくと

多分言いました(アラビア語だからよくわkらなかった)

そして次のガードマンにも

夜いきなり呼ばれて

付いていくと

晩飯が用意されていました

更にコーラ

さすがに贅沢すぎて

もらえないと思って

「No」と言ったけど

いいからいいから

と言う感じで

くれました

スーダンの人が

優しいってこういうことだったのか

いきなり

実感した素敵な一日

9月10日 194日目 ケニア→スーダン アラビアンナイト

今日

ケニアを出発

空港まで

送ってもらった

最後の最後まで

お世話になった

日本に帰ったら

絶対恩返しよう

今回

スーダンに

行くまでに

乗る飛行機は

「Air Arabia」

これは

ローコストキャリア(LCC)

と呼ばれるものです

アジアでは

「Air Asia」が有名でありますが

ケニアに隣接する

スーダンは

直行便で行くと

大体時間

3時間

でも

Air Arabia



UAEを経由して

11時間 笑

しかし

値段は

半額!

でもこれには

訳があり

LCCは





無し 笑

お金を出して

買わなくてはいけない

しかし

量が少ない割りに

高い

俺は

我慢して

UAEに着いた時

思いっきり

マクドナルドで

クウォーターパウンダー食ってやりました

UAEには

夜つきました

あの勝ち組

国家のドバイを

上から見ると

ものすごいきれいな夜景が浮かび上がってきました

そして

当たり前ですが

今まで一番

アラブの香りがして

何か

新しい

旅の匂いがしてきました

そこで

スーダン行きの飛行機に乗り換え

三時間

とうとう

スーダンの首都

ハルツームの到着!!

時刻

深夜一時!!笑

今日は

空港で

泊る

クーラーある部屋を見つけたので

そこで

朝まで待つことに

9月9日 193日目 ケニア 最後の日

ニャフルルを後にして

最後の日

ナイロビへとやって来た

そこで

いつも

お世話になっている人の家で

明日のケニアを発つ準備をして

そして

最後の晩餐と言うことで

ケニア最後の日に

エチオピア料理を

食べました 笑

明日

出発か…

旅を再開する

 ドキドキと

ケニアを離れる

寂しさが

一気に来て

何か

よく分からん

感情になりました 笑

2010年9月9日木曜日

9月8日 192日目 ケニア ニャフルル最後の日

きょう

とうとう

ニャフルル

最後の日を迎えた

明日には

ナイロビに行って

そこから

飛行機で

スーダン

今日も

少し

遅めに起きて

いつもと

変わらない

一日を過ごそうとしている

変わるのは

それが

今日で

最後ということだけ

いつもと変わらない時間が過ぎていく

いつもどおりサッカーに行く前に

JICAの先生に会いに

ニゃンダルワスクールに

そういえば

ここに

一ヶ月前に来たんだよなー

感慨にふけって

先生とおしゃべり

すると遠くのほうに

俺が

学校見学したときに

めちゃくちゃお世話になった

ワンゴンベさんがいる

お世話になっている人が

挨拶しに行くということで

そこに便乗していく

「おーまた来たのー」

位の挨拶を交わした

そして

明日

ケニアを離れることを告げると

「あらそうなの!」

とびっくりした顔

そしてこの後の旅の予定を話す

ワンゴンベさんは

「この後の旅も良いたびになりますように」

と固く握手をしてくれた

そして

「あなたはいつでもここの学校にいらっしゃいそして一緒に働きましょう」

と言ってくれた

こんなにうれしい言葉は無かった

ワンゴンベさんとお別れした後

ケニアで出会った色んな人が

頭の中でぐるぐると巡って

(あの人とも最後に会いたいな)

(あ、あの人にもお別れを言っておかなきゃ)

なんてことを考えていた

そして

いつもどおり

サッカーに行く

今日で

子ども達とも

お別れ

学校が始まったせいで

いつもより

人数は少なかったけど

仲良しのやつはきてたし

いつもどおり

楽しかった

そして

終わったあと

お世話になった人が

「今日でジョーはさいごだから」

というと

みんなから

「ノー」

の声

純粋に嬉しかった

そして

みんなから

「なんでいなくなるの?」

「どこにいくの?」

「次にくるのはいつ?」

と質問攻めに

そして

ひとりひとりと握手してきた

みんながっちりと

ぎゅっと握手してきた

そして

「miss you~」

顔はおっさんみたいでも

やっぱりまだ子供なんだと思った

ありがとう

思えば

三ヶ月に

少し足らず

ケニアにいて

二ヶ月以上

ニャフルルにいた

そして

生活をしていた

お世話になっている人の

後ろに付いて歩いて

自分がしたいと思ったことを

そのままそっくり叶えてくれて

色んなところに連れて行ってくれた

そして

であった人の数々

ケニアにいた

月日と

お世話になった人がくれたもの



その

大きさ

最後の最後に

抱えないぐらいだって

知った

家の前のゲートに着くと

一緒に住んでいた

アントニオが

友達の結婚式で行ってた

地元から

帰ってきた

「おかえり!!」

お世話になっている人が声をかけた

「俺明日ニャフルルでるよー」

俺がいうと

アントニオは

「グットタイミングねー!」

と日本語的な英語を使ってきた

「グッドタイミングだよ!」

俺も返す

良かった

会いたかった人と取り合えず一人でも会えて

そう思いながら

僕とお世話になっている人とアントニオの

三人は

きれいで優しい奥さんとかわいい赤ちゃんのいる

家へと

いつも通りに入っていった

9月7日 191日目 ケニア 晴れ

今日も晴れた

一日中

やっぱ晴れは

清々しい

サッカーも

今日と

明日で

お終いだ

いつもどおり

いつもどおり

9月6日 190日目 ケニア 学校

もう少しで

学校が

始まるみたいで

街には

学校に通うために

子ども達が

帰ってき始めて

子どもの数が

増えてきてるようだ

そして

一緒に住んでた

モーガンも

高校に

通うために

今日

エンブに帰る

めんこい

人懐っこい

やつだった

別れ際に

「また!!」

と日本語で

そんで

「ネクストイヤー!!」

と言ってくれた

ありがとう

楽しかったよ

マタ一緒に

遊ぼうね

そして

やっと

晴れた!!

久しぶりに

子ども達とサッカーが出来る

久々にやると

いつもの

二倍疲れた 笑

しかし

実は

昨日の夜に

スーダンの

航空券を

買ってしまったので

もう残された時間は

少ないと思うと

いつものことも

すこし

寂しくなってしまうな

9月5日 189日目 ケニア あー



やめ

9月4日 188日 ケニア 今日は

晴れてるうちに

スタジアムに行って

少し動いてきました

でも

夕方は

雨でした…

9月3日 187日目 ケニア レイン

そろそろやんでくれんかなー…

9月2日 186日目 ケニア またまたまた雨

雨嫌い

9月1日 185日目 ケニア またまた雨

今日も雨

準備して

スタジアムの前まで言ったけど

出来なかった