朝
早起きして
ルアンパバーン名物の
坊さんの托鉢を見た
どんな気持ちで
現地の人は
坊さんに
ご飯をあげているんだろう
気になった
中には
なぜか
チョコバーを
あげている人もいた 笑
それから
早起きしたので
昼ねして
その後
自転車を借りて
レッツサイクリング
目指すは
地図に載っていた
滝
最初は軽快に
飛ばしていたが
また俺の特技
方向音痴が
発症してしまった
漕げども
漕げども
たどり着かず
変な
山の上で
あきらめてしまいました 笑
帰り道
坂から下るとき
ものすごい気持ちがよかったです
しかし
高校時代の坂道のみたいに
ものすごい急でも
全然
平気だったのに
今日は
とても
怖かったです 笑
年をとったんだなー
なんて
考えていると
変な店の前にいた
若者に
ものすごい
勢いの水を
ホースでかけられました
ものすごい
運動をした後だったので
とっても
気持ちがよかったです
若者たちは
ものすごく笑っていました
ラオスで一番の
笑顔見せてもらいました
今日の夜のバスで
ビエンチェンに帰って
そのまま
マレーシアを目指します
あいつに
会うために…
2010年4月10日土曜日
2010年4月5日月曜日
35日目 ラオス メコンの夕暮れ
晩に
ラオスの古都
ルアンパバーンに到着し
今日は
一日中
散策
世界遺産にも登録されている
街なので
どんなまちなのかと
思いきや
結構何にもない
けど
どこか
懐かしい
そんな
気持ちにさせられるこの街
そして
ゆうがた
近くに売ってた
でっかい
豚串と
ビールを買い
メコン川沿いで
夕焼けを眺めながら
晩飯に
最高の贅沢の気がした
何も
考えず
ただ
ただ
きれいな
景色と
美味い飯
それとビール
日常的なことですら
幸せに感じることが出来る
多分
明日も
メコン川は
赤く染まるんだろうな
パノラマモード使ったら
めっちゃ
きれいに撮れた
34日目 ラオス 家族
今日は
バンビエンから
ルアンパバーンに移動するために
ローカルバス待つこと
四時間
やっと来たローカルバスの
値段を聞くと
8万5千Kip
ツアーリストのバスが
10万Kip
日本円に直すと
その差150円くらい…
まぁ安いのが一番と思い
あきらめる
そのバスが
途中
休憩に入ったドライブスルーのような所で
水鉄砲をもって遊んでた女の子
その子と一緒に遊んで
写真を撮って
見せてあげた
女の子はびっくりするぐらい
喜んでくれた
すると後ろから
「カメラ、カメラ」
と言って
その子のお母さんが
妹を連れてやってきた
そして
もう一枚
パシゃリ
子ども二人も
お母さんも
その写真を見て
とっても
喜んでくれた
別に現像して
あげるわけでもないのに
とってもいい気分になって
バスに乗り
出発すると
IPodから一曲
隋喜と真田2.0/家族ゲーム
という曲がかかってきた
家族
どこへ行っても
家族の姿は
変わらないものだと思った
お母さんは
子どもをあやし
お父さんは
悪いことをしている子をしかる
一番下の子は
家族のアイドル
家族みんなで笑ってる
どの国に行っても
そんな風景を目撃する
「神様のギフトはマジビッグ
街に響く笑い声が幸導く」
そんな
Hookを聞きながら
自分の家族のことを考えていた
当たり前だけど
俺にとって
家族は
なくては
ならないもの
一生懸命働いて
みんなを養い
知識も豊富な
父さんを目標にして
毎日休まず
家のことをすべて行い
優しい母さんを尊敬し
独特な感性と
誰も持っていないような才能がある
姉をうらやましがり
俺の悪いところを指摘して
しっかりしている
兄に導いてもらい
人一倍
頑張りやの妹を見て
自分を見直す
多分この家族じゃなければ
多分俺は俺じゃない
一番影響をうけてるし
やっぱり
この家族が一番すき
最近は
ばあちゃんもいるし
犬だって二匹もいる
この曲では
子どもを授かることが
神様からのギフト
俺は
この家族に
生まれてきたことこそが
ギフト
森家は
他にないし
森家の人も
俺らだけ
数えことのできない確立から
できた
この家族が
俺は
本当に大好きなんだなって
ラオスに
ひょんとした
親子の
光景から
感じた
ありがとう
最初に参加する
家族という社会
すべてをわかるには
俺はまだ若い
けど
「もういいかい」って
いってお腹から出てきた時から
染まってきた俺というカラー
塗れるよまだまだ
人生60
いや
100まで
死ぬときには完成してるはず
20年でこんなにきれいにぬってもらえたから
そのころには
わかっているはず
ってちょっと遅いか 笑
バンビエンから
ルアンパバーンに移動するために
ローカルバス待つこと
四時間
やっと来たローカルバスの
値段を聞くと
8万5千Kip
ツアーリストのバスが
10万Kip
日本円に直すと
その差150円くらい…
まぁ安いのが一番と思い
あきらめる
そのバスが
途中
休憩に入ったドライブスルーのような所で
水鉄砲をもって遊んでた女の子
その子と一緒に遊んで
写真を撮って
見せてあげた
女の子はびっくりするぐらい
喜んでくれた
すると後ろから
「カメラ、カメラ」
と言って
その子のお母さんが
妹を連れてやってきた
そして
もう一枚
パシゃリ
子ども二人も
お母さんも
その写真を見て
とっても
喜んでくれた
別に現像して
あげるわけでもないのに
とってもいい気分になって
バスに乗り
出発すると
IPodから一曲
隋喜と真田2.0/家族ゲーム
という曲がかかってきた
家族
どこへ行っても
家族の姿は
変わらないものだと思った
お母さんは
子どもをあやし
お父さんは
悪いことをしている子をしかる
一番下の子は
家族のアイドル
家族みんなで笑ってる
どの国に行っても
そんな風景を目撃する
「神様のギフトはマジビッグ
街に響く笑い声が幸導く」
そんな
Hookを聞きながら
自分の家族のことを考えていた
当たり前だけど
俺にとって
家族は
なくては
ならないもの
一生懸命働いて
みんなを養い
知識も豊富な
父さんを目標にして
毎日休まず
家のことをすべて行い
優しい母さんを尊敬し
独特な感性と
誰も持っていないような才能がある
姉をうらやましがり
俺の悪いところを指摘して
しっかりしている
兄に導いてもらい
人一倍
頑張りやの妹を見て
自分を見直す
多分この家族じゃなければ
多分俺は俺じゃない
一番影響をうけてるし
やっぱり
この家族が一番すき
最近は
ばあちゃんもいるし
犬だって二匹もいる
この曲では
子どもを授かることが
神様からのギフト
俺は
この家族に
生まれてきたことこそが
ギフト
森家は
他にないし
森家の人も
俺らだけ
数えことのできない確立から
できた
この家族が
俺は
本当に大好きなんだなって
ラオスに
ひょんとした
親子の
光景から
感じた
ありがとう
最初に参加する
家族という社会
すべてをわかるには
俺はまだ若い
けど
「もういいかい」って
いってお腹から出てきた時から
染まってきた俺というカラー
塗れるよまだまだ
人生60
いや
100まで
死ぬときには完成してるはず
20年でこんなにきれいにぬってもらえたから
そのころには
わかっているはず
ってちょっと遅いか 笑
2010年4月4日日曜日
33日目 ラオス だって…
今日は
ゆっくりおきて
ビィエンチェンを散策
特に何かあるわけではないので
みんなで
チェックアウト
もう一人の
日本の方は
もう
俺が起きたころには
バンビエンへと
発っていました 笑
俺とソンフォンも
バンビエンへと向かうことに
マレーシアの方は
一人で行動するといって
分かれた
彼は
八ヶ月で
40カ国回った
つわものだった
はなしや
写真が
とっても
楽しかった
そのご
バスターミナルに行き
バンビエン行きのバスを
探し
見つけたら
びっくりするぐらいの
オンボロっプリ!!
ローカル臭
ぷんぷんのバスに
ローカルふぇちの
俺は
一人テンションがあがっていた
そして
満員の中
バスが出発
バスの外には
素朴な風景
街の人と
ものすごく
目が合うので
手を振ってみた
笑いながら
振り返してくれた
はぁ
なんて平和なんだろう
そんな時間も
あっという間に
過ぎ
気づけばバンビエン
宿を探し
ソンフォンと二人
街を歩き
何もないと判断し 笑
今日は
早めに就寝することに
だけども
夜
二人でのはなしが盛り上がった
中学校や
高校
大学での思い出話
自分たちが持っている
モットー
一番白熱したのが
「他の国の文化の思い込み」
俺は
テホがいたから
韓国への
偏見は
あんまりなかったが
やはり
島国
日本は
誤解がおおい
ソンフォンは
日本人は
全員
オタクだとおもっていたらしい
ソンホォンは
俺に会って
日本人のイメージが
変わったらしい
全国の
日本の
皆様
ごめんなさい 笑
でも
二人で話した結果
どこの国も
どこの人も
全くかわらない
だって
人間だもの 笑
ゆっくりおきて
ビィエンチェンを散策
特に何かあるわけではないので
みんなで
チェックアウト
もう一人の
日本の方は
もう
俺が起きたころには
バンビエンへと
発っていました 笑
俺とソンフォンも
バンビエンへと向かうことに
マレーシアの方は
一人で行動するといって
分かれた
彼は
八ヶ月で
40カ国回った
つわものだった
はなしや
写真が
とっても
楽しかった
そのご
バスターミナルに行き
バンビエン行きのバスを
探し
見つけたら
びっくりするぐらいの
オンボロっプリ!!
ローカル臭
ぷんぷんのバスに
ローカルふぇちの
俺は
一人テンションがあがっていた
そして
満員の中
バスが出発
バスの外には
素朴な風景
街の人と
ものすごく
目が合うので
手を振ってみた
笑いながら
振り返してくれた
はぁ
なんて平和なんだろう
そんな時間も
あっという間に
過ぎ
気づけばバンビエン
宿を探し
ソンフォンと二人
街を歩き
何もないと判断し 笑
今日は
早めに就寝することに
だけども
夜
二人でのはなしが盛り上がった
中学校や
高校
大学での思い出話
自分たちが持っている
モットー
一番白熱したのが
「他の国の文化の思い込み」
俺は
テホがいたから
韓国への
偏見は
あんまりなかったが
やはり
島国
日本は
誤解がおおい
ソンフォンは
日本人は
全員
オタクだとおもっていたらしい
ソンホォンは
俺に会って
日本人のイメージが
変わったらしい
全国の
日本の
皆様
ごめんなさい 笑
でも
二人で話した結果
どこの国も
どこの人も
全くかわらない
だって
人間だもの 笑
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