現在
あの日本でも
話題のNGOに
見学しに行ってきました
そこではNGOとして
サッカースクールを開いており
子ども達に
サッカーを教えていました
僕は
ケニアでの経験で
その活動に
とっても興味を持って
そのためにスーダンに来ました
もしこの団体が無かったら
スーダンには
来ていないです 笑
しかし
飛び込みで行ったにもかかわらず
快く受け入れていただきました
指導としても
サッカー指導者として
プロフェッショナルと呼んでいい人達が
指導していました
見ているだけで
勉強になることがたくさんありました
更には
少し混ぜてもらい
ちょびっとですが
参加することも出来ました
ここでは
女子サッカーも指導しているので
そちらでも
一緒にすることが出来ました
夜は
スーダンに在住してらっしゃる
日本人の方達と
サッカーをすることが出来ました
スーダンに来て
一番充実した一日でした 笑
でも
話を聞くと
うまくいかないところもたくさんあるということで
苦労や工夫を聞くことも出来たので
それもとても為になりました
しかし
一番驚いたのは
僕の
大学のアメフト部の先輩が
二年前に
同じところをたずねていたという事でした
2010年10月3日日曜日
9月17日 201日目 スーダン 暑さに負けて
夜から
ちょこちょこ
熱すぎておきていた
どうやら
今日は
45℃は越えているだろう
熱すぎて死ぬかと思った
てか熱すぎて
汗をかいても
すぐに乾く
そんなこんなで
朝から
熱中症気味に
体に
何も受け付けなくなって
水飲んでも
気持ち悪くなるし
飯も全く食う気がしない
弱って一日中寝込んでいた俺に
隣に寝ていた
どう見ても80代の
おっちゃんとか
従業員が
心配して
俺の周り囲んでいました
大丈夫といって
笑っていましたが
全く大丈夫ではありませんでした
そしたら
おじさんが
飴玉を
一個くれました
そのおじさんは
英語は
おろか
アラビア語
更には
歩くのするままならないおじさんが
これ食べたら元気が
出るよ
的な
じぇすちゃーをしてくれました
何かそれが
とても微笑ましくて
なぜか
とても
心がほっかりしました
しかも
その飴玉食べたら本当に元気になりました
じいちゃんありがとう!
その後
夜
寝る前に
じいちゃん
が
元気になったか
見たいな
ジェスチャーをしてくれました
俺は
ジェスチャーで
元気いっぱいだよ
と返しました
すると
笑いながら
飴玉をくれました
すると
また
あのジェスチャーをしてくれました
ちょこちょこ
熱すぎておきていた
どうやら
今日は
45℃は越えているだろう
熱すぎて死ぬかと思った
てか熱すぎて
汗をかいても
すぐに乾く
そんなこんなで
朝から
熱中症気味に
体に
何も受け付けなくなって
水飲んでも
気持ち悪くなるし
飯も全く食う気がしない
弱って一日中寝込んでいた俺に
隣に寝ていた
どう見ても80代の
おっちゃんとか
従業員が
心配して
俺の周り囲んでいました
大丈夫といって
笑っていましたが
全く大丈夫ではありませんでした
そしたら
おじさんが
飴玉を
一個くれました
そのおじさんは
英語は
おろか
アラビア語
更には
歩くのするままならないおじさんが
これ食べたら元気が
出るよ
的な
じぇすちゃーをしてくれました
何かそれが
とても微笑ましくて
なぜか
とても
心がほっかりしました
しかも
その飴玉食べたら本当に元気になりました
じいちゃんありがとう!
その後
夜
寝る前に
じいちゃん
が
元気になったか
見たいな
ジェスチャーをしてくれました
俺は
ジェスチャーで
元気いっぱいだよ
と返しました
すると
笑いながら
飴玉をくれました
すると
また
あのジェスチャーをしてくれました
9月16日 200日目 スーダン チケットを買いに
今日は
エジプト行くまでの
チケットを買うために
野宿をしていた
駅に
そこで
あの
1ポンドをくれた
おっさんの所に
そこで
おっさんから
バスチケットを買い
フェリーのチケットを買って
おっさんに
もらった
1ポンドを
返そうとした
すると
おっさんは
「いらないよ、マイブラザー」
といって
笑ってくれました
これで
エジプトには
行ける事になりました
しかし
エジプト行きの船は
一週間に一本
滞在は
強制的に
水曜日になります
しかし
ここの
駅では
ネット使えるので
メールをチェックしたところ
連絡を取りたかった人
というか
団体から
連絡が来ました
土曜日に
約束を取り付けました
楽しみです
エジプト行くまでの
チケットを買うために
野宿をしていた
駅に
そこで
あの
1ポンドをくれた
おっさんの所に
そこで
おっさんから
バスチケットを買い
フェリーのチケットを買って
おっさんに
もらった
1ポンドを
返そうとした
すると
おっさんは
「いらないよ、マイブラザー」
といって
笑ってくれました
これで
エジプトには
行ける事になりました
しかし
エジプト行きの船は
一週間に一本
滞在は
強制的に
水曜日になります
しかし
ここの
駅では
ネット使えるので
メールをチェックしたところ
連絡を取りたかった人
というか
団体から
連絡が来ました
土曜日に
約束を取り付けました
楽しみです
9月15日 199日目 スーダン おっさんに連れられて
9月14日 198日目 スーダン 外国人登録
9月13日 197日目 スーダン 1ポンドの重み
今日
とうとう
街が動き出しました 笑
いち早く
駅に隣接している
銀行に行って
金を仕入れなければ!!
と思い
銀行へ
すると
「両替できません」
何でじゃ
ドルだぞ?
円じゃないぞ
ドルだぞ!
ケニアシリングじゃない
ドルだぞ!
と思ったけど
3日間の野宿のせいで
疲れがたまっていた
もう聞く元気も出なくて
とぼとぼ
駅に戻った
すると昨日の警官が
いて
話しかけてきた
俺は
金が手に入らなかったと
言い
これ以上ない
悲しい顔をしていた
すると
不憫に思ったのか
警官が
バスチケットを売っている
オフィスにまで連れて行ってくれた
そこのおっさんは
英語がしゃべれた
その
おっさんいわく
中心街に行けば
両替可能と言うこと
しかし
お金はあるけど
一文無しの俺には
行くことも出来ない
歩くと三時間ぐらいと言っているし…
そんなことを言っていると
おっさんは
「わかった、1ポンドやろう」
といってくれた
お金をもらうのは
あまりにも迷惑と思い
もらえないといったが
いいからいいから
と
俺に1ポンド
くれた
俺は
その1ポンドで
街の中心地まで行った
実際には
中心街までは
50ピアストルだった
無事

中心街に着くと
地図も何も持っていなかった俺は
取り合えず
宿を探し
そこで
やっと
ゆっくり休憩を取ることが出来た
さらに
その宿では
両替も出来たので
一石二鳥でした
1ポンドは
日本円に直すと
現在
約44円ほど
しかし
その1ポンドに助けられた僕は
お金の大切さを
身にしみて
感じました
とうとう
街が動き出しました 笑
いち早く
駅に隣接している
銀行に行って
金を仕入れなければ!!
と思い
銀行へ
すると
「両替できません」
何でじゃ
ドルだぞ?
円じゃないぞ
ドルだぞ!
ケニアシリングじゃない
ドルだぞ!
と思ったけど
3日間の野宿のせいで
疲れがたまっていた
もう聞く元気も出なくて
とぼとぼ
駅に戻った
すると昨日の警官が
いて
話しかけてきた
俺は
金が手に入らなかったと
言い
これ以上ない
悲しい顔をしていた
すると
不憫に思ったのか
警官が
バスチケットを売っている
オフィスにまで連れて行ってくれた
そこのおっさんは
英語がしゃべれた
その
おっさんいわく
中心街に行けば
両替可能と言うこと
しかし
お金はあるけど
一文無しの俺には
行くことも出来ない
歩くと三時間ぐらいと言っているし…
そんなことを言っていると
おっさんは
「わかった、1ポンドやろう」
といってくれた
お金をもらうのは
あまりにも迷惑と思い
もらえないといったが
いいからいいから
と
俺に1ポンド
くれた
俺は
その1ポンドで
街の中心地まで行った
実際には
中心街までは
50ピアストルだった
無事
中心街に着くと
地図も何も持っていなかった俺は
取り合えず
宿を探し
そこで
やっと
ゆっくり休憩を取ることが出来た
さらに
その宿では
両替も出来たので
一石二鳥でした
1ポンドは
日本円に直すと
現在
約44円ほど
しかし
その1ポンドに助けられた僕は
お金の大切さを
身にしみて
感じました
9月12日 196日目 スーダン ラマダーン明けは続く
朝
モスクでうだうだしていると
警察が来た
(やべ怒られるかも…)
そう頭によぎった瞬間に
「チャイニーズ?」
と言われ
「NO、ジャパニーズ」
といったら
「OH!! ジャパニーズ!!フォー」
とニコニコ笑顔で話しかけられまし
そして
それから
一時間かけて
話かけられたのですが
そこで分かったことは
この人が
警察であることと
この駅で働いていること
だけでした 笑
アラビア語わからん…
そして
その後も
警察がやってきて
二人して
俺に話しかけてくるけど
何がなにやら…笑
そんなこんなで
警察が仕事に戻り
俺は
またモスクで休んでいた
すると
お祈りの時間になると
また
続々と
人がやって来た
昨日よりも人が多い
そして
やっぱり
俺をみて
えっ!?
って顔をする
俺は笑顔で手を振って答えていた
そして
お祈りが終わり
かえるかと思いきや
俺のほうに一人近づいてきた
そして
英語で
「すいませんが、ここはお祈りする場所なので寝ないでください」
…
やっぱそうだよね 笑
仕方無しに
でて
駅の違うところで休んでいた
すると
さっきの
警官が来て
俺をみて
あれ?
どうしたんだ?
みたいなリアクションを始めた
そして
俺のオフィスがあるからおいで!
といったアクションをしてきたので付いていくと
部屋に案内してくれて
今日はここで寝てもいいということだった

ありがとう
そして
やることも無く
ひたすら
暑さに耐えて
日が落ちて
涼しくなった頃に
警官が飯を
くれた
今日も何とか
飯食えた
おっちゃんありがと
モスクでうだうだしていると
警察が来た
(やべ怒られるかも…)
そう頭によぎった瞬間に
「チャイニーズ?」
と言われ
「NO、ジャパニーズ」
といったら
「OH!! ジャパニーズ!!フォー」
とニコニコ笑顔で話しかけられまし
そして
それから
一時間かけて
話かけられたのですが
そこで分かったことは
この人が
警察であることと
この駅で働いていること
だけでした 笑
アラビア語わからん…
そして
その後も
警察がやってきて
二人して
俺に話しかけてくるけど
何がなにやら…笑
そんなこんなで
警察が仕事に戻り
俺は
またモスクで休んでいた
すると
お祈りの時間になると
また
続々と
人がやって来た
昨日よりも人が多い
そして
やっぱり
俺をみて
えっ!?
って顔をする
俺は笑顔で手を振って答えていた
そして
お祈りが終わり
かえるかと思いきや
俺のほうに一人近づいてきた
そして
英語で
「すいませんが、ここはお祈りする場所なので寝ないでください」
…
やっぱそうだよね 笑
仕方無しに
でて
駅の違うところで休んでいた
すると
さっきの
警官が来て
俺をみて
あれ?
どうしたんだ?
みたいなリアクションを始めた
そして
俺のオフィスがあるからおいで!
といったアクションをしてきたので付いていくと
部屋に案内してくれて
今日はここで寝てもいいということだった
ありがとう
そして
やることも無く
ひたすら
暑さに耐えて
日が落ちて
涼しくなった頃に
警官が飯を
くれた
今日も何とか
飯食えた
おっちゃんありがと
2010年9月12日日曜日
9月11日 195日目 スーダン いきなり
空港で
爆睡して
朝を迎える
そこから
周りの人に
話を聞く
どうやら
今日から
3日間
ラマダーン明けで休日らしい
話によると
すべてが
お休み
ということ
てか話してみてわかったけど
スーダンの人は
英語がにがてみたい
すぐに周りの英語が出来る人を探して連れてくる
取り合えず交渉して
タクシーの運ちゃんにはなして
両替屋に連れて行ってもらおうとする
いつもなら
ATMからお金を引き出すが
スーダンではそれが
出来ない
しかし
運ちゃんから帰ってきた返事は
「エブリシング、クロズ」
何!?
マジか!?
取り合えず
ドルでもOKということで
タクシーに乗せてもらうことに
そして
ネットで調べた
宿の情報を告げる
そして
出発
おっさん
あたりの人に聞き込み開始
どうやら
行き先がわからんようだ
1時間後
まだ聞き込みをしている
わからんのかい
困ったな
このスーダンは
地図とか持っていないから
地理がまったく
自分自身ではわからない
取り合えずおっさんを頼みに
乗り続ける
2時間後
痺れを切らした俺は
「もうどこでもいいよ、安いホテル紹介してー」
と言った
おっさんも
親指を立てて
「&^%#%%E」
と言った
アラブ語わからん
3時間後
おっさんまだ聞き込みしてる…
どうやら通じてなかったようだ
こうなったらと思い
「取り合えず、駅に行ってくれ」
と言ったら
「what?」
どうやら通じないみたい
そこでジェスチャーで
ガタンガタン
ポッポーポッポー
とやると
「OK」
といって連れて行ってもらった
駅に行けば誰かいて
ここで聞けば情報をもらえるかも
と思ったが
人っ子一人いやしない 笑
周りをうろうろしていると
銀行のガードマンがいて
話しかけると
またこの人も英語があんまりみたい
逆に
「キャン ユー すピーク フレンチ?」
と言われた
さすがに無理だ 笑
もう一人のガードマンは
少し英語がしゃべれたから
何とか
情報を聞けました
月曜日までは
大体の物は閉まっていると言うこと
両替も一緒
月曜日まで出来ないということ
そっか
じゃあ駅で寝ることは可能ですか?
と聞くと
モスクがあるから
そこでねるといいと言われ
取り合えず
駅の中にあるモスクに今日は
泊ることに
音楽を聴こうと
パソコンを開くと
なぜか
wi-fiの電波がとんでいるので
ネットも不安定ながら
使えると言うなんだかよく分からない状況に 笑
そんなこんなで休んでいると
色んな人がモスクに
お祈りしに来ます
そして俺を見るとみんな
えっ!?
て顔をした後
優しい笑顔で手を振ってくれます
昼過ぎ
ガードマンがやってきて
「飯食った?」
と聞いてきました
「まだです」
というと
一緒に食おうと言ってくれました
「でも、お金が…」
というと
「いらないから」
といって
ご飯をくれました
豆がごちゃ混ぜになったもの
ガードマンは
「フール」と呼んでいました
それとパン
すごくおいしかったです
スーダン人は優しいと聞いていたが
こういうことだったのか
そして
モスクに戻り
移動の疲れから
ぐっすり寝てしまい
夕方起きると
また
モスクにお祈りに来る人が
俺を見てびっくりして
話しかけてきました
でもわかんないから
取り合えず笑ってました
あっちも笑っていました
そして
ガードマンが交代の時間だから家に帰ると
そして次のガードマンに言っておくと
多分言いました(アラビア語だからよくわkらなかった)
そして次のガードマンにも
夜いきなり呼ばれて
付いていくと
晩飯が用意されていました
更にコーラ
さすがに贅沢すぎて
もらえないと思って
「No」と言ったけど
いいからいいから
と言う感じで
くれました
スーダンの人が
優しいってこういうことだったのか
いきなり
実感した素敵な一日
爆睡して
朝を迎える
そこから
周りの人に
話を聞く
どうやら
今日から
3日間
ラマダーン明けで休日らしい
話によると
すべてが
お休み
ということ
てか話してみてわかったけど
スーダンの人は
英語がにがてみたい
すぐに周りの英語が出来る人を探して連れてくる
取り合えず交渉して
タクシーの運ちゃんにはなして
両替屋に連れて行ってもらおうとする
いつもなら
ATMからお金を引き出すが
スーダンではそれが
出来ない
しかし
運ちゃんから帰ってきた返事は
「エブリシング、クロズ」
何!?
マジか!?
取り合えず
ドルでもOKということで
タクシーに乗せてもらうことに
そして
ネットで調べた
宿の情報を告げる
そして
出発
おっさん
あたりの人に聞き込み開始
どうやら
行き先がわからんようだ
1時間後
まだ聞き込みをしている
わからんのかい
困ったな
このスーダンは
地図とか持っていないから
地理がまったく
自分自身ではわからない
取り合えずおっさんを頼みに
乗り続ける
2時間後
痺れを切らした俺は
「もうどこでもいいよ、安いホテル紹介してー」
と言った
おっさんも
親指を立てて
「&^%#%%E」
と言った
アラブ語わからん
3時間後
おっさんまだ聞き込みしてる…
どうやら通じてなかったようだ
こうなったらと思い
「取り合えず、駅に行ってくれ」
と言ったら
「what?」
どうやら通じないみたい
そこでジェスチャーで
ガタンガタン
ポッポーポッポー
とやると
「OK」
といって連れて行ってもらった
駅に行けば誰かいて
ここで聞けば情報をもらえるかも
と思ったが
人っ子一人いやしない 笑
周りをうろうろしていると
銀行のガードマンがいて
話しかけると
またこの人も英語があんまりみたい
逆に
「キャン ユー すピーク フレンチ?」
と言われた
さすがに無理だ 笑
もう一人のガードマンは
少し英語がしゃべれたから
何とか
情報を聞けました
月曜日までは
大体の物は閉まっていると言うこと
両替も一緒
月曜日まで出来ないということ
そっか
じゃあ駅で寝ることは可能ですか?
と聞くと
モスクがあるから
そこでねるといいと言われ
取り合えず
駅の中にあるモスクに今日は
泊ることに
音楽を聴こうと
パソコンを開くと
なぜか
wi-fiの電波がとんでいるので
ネットも不安定ながら
使えると言うなんだかよく分からない状況に 笑
そんなこんなで休んでいると
色んな人がモスクに
お祈りしに来ます
そして俺を見るとみんな
えっ!?
て顔をした後
優しい笑顔で手を振ってくれます
昼過ぎ
ガードマンがやってきて
「飯食った?」
と聞いてきました
「まだです」
というと
一緒に食おうと言ってくれました
「でも、お金が…」
というと
「いらないから」
といって
ご飯をくれました
豆がごちゃ混ぜになったもの
ガードマンは
「フール」と呼んでいました
それとパン
すごくおいしかったです
スーダン人は優しいと聞いていたが
こういうことだったのか
そして
モスクに戻り
移動の疲れから
ぐっすり寝てしまい
夕方起きると
また
モスクにお祈りに来る人が
俺を見てびっくりして
話しかけてきました
でもわかんないから
取り合えず笑ってました
あっちも笑っていました
そして
ガードマンが交代の時間だから家に帰ると
そして次のガードマンに言っておくと
多分言いました(アラビア語だからよくわkらなかった)
そして次のガードマンにも
夜いきなり呼ばれて
付いていくと
晩飯が用意されていました
更にコーラ
さすがに贅沢すぎて
もらえないと思って
「No」と言ったけど
いいからいいから
と言う感じで
くれました
スーダンの人が
優しいってこういうことだったのか
いきなり
実感した素敵な一日
9月10日 194日目 ケニア→スーダン アラビアンナイト
今日
ケニアを出発
空港まで
送ってもらった
最後の最後まで
お世話になった
日本に帰ったら
絶対恩返しよう
今回
スーダンに
行くまでに
乗る飛行機は
「Air Arabia」
これは
ローコストキャリア(LCC)
と呼ばれるものです
アジアでは
「Air Asia」が有名でありますが
ケニアに隣接する
スーダンは
直行便で行くと
大体時間
3時間
でも
Air Arabia
は
UAEを経由して
11時間 笑
しかし
値段は
半額!
でもこれには
訳があり
LCCは
飯
水
無し 笑
お金を出して
買わなくてはいけない
しかし
量が少ない割りに
高い
俺は
我慢して
UAEに着いた時
思いっきり
マクドナルドで
クウォーターパウンダー食ってやりました
UAEには
夜つきました
あの勝ち組
国家のドバイを
上から見ると
ものすごいきれいな夜景が浮かび上がってきました
そして
当たり前ですが
今まで一番
アラブの香りがして
何か
新しい
旅の匂いがしてきました
そこで
スーダン行きの飛行機に乗り換え
三時間
とうとう
スーダンの首都
ハルツームの到着!!
時刻
深夜一時!!笑
今日は
空港で
泊る
クーラーある部屋を見つけたので
そこで
朝まで待つことに
ケニアを出発
空港まで
送ってもらった
最後の最後まで
お世話になった
日本に帰ったら
絶対恩返しよう
今回
スーダンに
行くまでに
乗る飛行機は
「Air Arabia」
これは
ローコストキャリア(LCC)
と呼ばれるものです
アジアでは
「Air Asia」が有名でありますが
ケニアに隣接する
スーダンは
直行便で行くと
大体時間
3時間
でも
Air Arabia
は
UAEを経由して
11時間 笑
しかし
値段は
半額!
でもこれには
訳があり
LCCは
飯
水
無し 笑
お金を出して
買わなくてはいけない
しかし
量が少ない割りに
高い
俺は
我慢して
UAEに着いた時
思いっきり
マクドナルドで
クウォーターパウンダー食ってやりました
UAEには
夜つきました
あの勝ち組
国家のドバイを
上から見ると
ものすごいきれいな夜景が浮かび上がってきました
そして
当たり前ですが
今まで一番
アラブの香りがして
何か
新しい
旅の匂いがしてきました
そこで
スーダン行きの飛行機に乗り換え
三時間
とうとう
スーダンの首都
ハルツームの到着!!
時刻
深夜一時!!笑
今日は
空港で
泊る
クーラーある部屋を見つけたので
そこで
朝まで待つことに
9月9日 193日目 ケニア 最後の日
ニャフルルを後にして
最後の日
ナイロビへとやって来た
そこで
いつも
お世話になっている人の家で
明日のケニアを発つ準備をして
そして
最後の晩餐と言うことで
ケニア最後の日に
エチオピア料理を
食べました 笑
明日
出発か…
旅を再開する
ドキドキと
ケニアを離れる
寂しさが
一気に来て
何か
よく分からん
感情になりました 笑
最後の日
ナイロビへとやって来た
そこで
いつも
お世話になっている人の家で
明日のケニアを発つ準備をして
そして
最後の晩餐と言うことで
ケニア最後の日に
エチオピア料理を
食べました 笑
明日
出発か…
旅を再開する
ドキドキと
ケニアを離れる
寂しさが
一気に来て
何か
よく分からん
感情になりました 笑
2010年9月9日木曜日
9月8日 192日目 ケニア ニャフルル最後の日
きょう
とうとう
ニャフルル
最後の日を迎えた
明日には
ナイロビに行って
そこから
飛行機で
スーダン
今日も
少し
遅めに起きて
いつもと
変わらない
一日を過ごそうとしている
変わるのは
それが
今日で
最後ということだけ
いつもと変わらない時間が過ぎていく
いつもどおりサッカーに行く前に
JICAの先生に会いに
ニゃンダルワスクールに
そういえば
ここに
一ヶ月前に来たんだよなー
感慨にふけって
先生とおしゃべり
すると遠くのほうに
俺が
学校見学したときに
めちゃくちゃお世話になった
ワンゴンベさんがいる
お世話になっている人が
挨拶しに行くということで
そこに便乗していく
「おーまた来たのー」
位の挨拶を交わした
そして
明日
ケニアを離れることを告げると
「あらそうなの!」
とびっくりした顔
そしてこの後の旅の予定を話す
ワンゴンベさんは
「この後の旅も良いたびになりますように」
と固く握手をしてくれた
そして
「あなたはいつでもここの学校にいらっしゃいそして一緒に働きましょう」
と言ってくれた
こんなにうれしい言葉は無かった
ワンゴンベさんとお別れした後
ケニアで出会った色んな人が
頭の中でぐるぐると巡って
(あの人とも最後に会いたいな)
(あ、あの人にもお別れを言っておかなきゃ)
なんてことを考えていた
そして
いつもどおり
サッカーに行く
今日で
子ども達とも
お別れ
学校が始まったせいで
いつもより
人数は少なかったけど
仲良しのやつはきてたし
いつもどおり
楽しかった
そして
終わったあと
お世話になった人が
「今日でジョーはさいごだから」
というと
みんなから
「ノー」
の声
純粋に嬉しかった
そして
みんなから
「なんでいなくなるの?」
「どこにいくの?」
「次にくるのはいつ?」
と質問攻めに
そして
ひとりひとりと握手してきた
みんながっちりと
ぎゅっと握手してきた
そして
「miss you~」
顔はおっさんみたいでも
やっぱりまだ子供なんだと思った
ありがとう
思えば
三ヶ月に
少し足らず
ケニアにいて
二ヶ月以上
ニャフルルにいた
そして
生活をしていた
お世話になっている人の
後ろに付いて歩いて
自分がしたいと思ったことを
そのままそっくり叶えてくれて
色んなところに連れて行ってくれた
そして
であった人の数々
ケニアにいた
月日と
お世話になった人がくれたもの
の
その
大きさ
最後の最後に
抱えないぐらいだって
知った
家の前のゲートに着くと
一緒に住んでいた
アントニオが
友達の結婚式で行ってた
地元から
帰ってきた
「おかえり!!」
お世話になっている人が声をかけた
「俺明日ニャフルルでるよー」
俺がいうと
アントニオは
「グットタイミングねー!」
と日本語的な英語を使ってきた
「グッドタイミングだよ!」
俺も返す
良かった
会いたかった人と取り合えず一人でも会えて
そう思いながら
僕とお世話になっている人とアントニオの
三人は
きれいで優しい奥さんとかわいい赤ちゃんのいる
家へと
いつも通りに入っていった
とうとう
ニャフルル
最後の日を迎えた
明日には
ナイロビに行って
そこから
飛行機で
スーダン
今日も
少し
遅めに起きて
いつもと
変わらない
一日を過ごそうとしている
変わるのは
それが
今日で
最後ということだけ
いつもと変わらない時間が過ぎていく
いつもどおりサッカーに行く前に
JICAの先生に会いに
ニゃンダルワスクールに
そういえば
ここに
一ヶ月前に来たんだよなー
感慨にふけって
先生とおしゃべり
すると遠くのほうに
俺が
学校見学したときに
めちゃくちゃお世話になった
ワンゴンベさんがいる
お世話になっている人が
挨拶しに行くということで
そこに便乗していく
「おーまた来たのー」
位の挨拶を交わした
そして
明日
ケニアを離れることを告げると
「あらそうなの!」
とびっくりした顔
そしてこの後の旅の予定を話す
ワンゴンベさんは
「この後の旅も良いたびになりますように」
と固く握手をしてくれた
そして
「あなたはいつでもここの学校にいらっしゃいそして一緒に働きましょう」
と言ってくれた
こんなにうれしい言葉は無かった
ワンゴンベさんとお別れした後
ケニアで出会った色んな人が
頭の中でぐるぐると巡って
(あの人とも最後に会いたいな)
(あ、あの人にもお別れを言っておかなきゃ)
なんてことを考えていた
そして
いつもどおり
サッカーに行く
今日で
子ども達とも
お別れ
学校が始まったせいで
いつもより
人数は少なかったけど
仲良しのやつはきてたし
いつもどおり
楽しかった
そして
終わったあと
お世話になった人が
「今日でジョーはさいごだから」
というと
みんなから
「ノー」
の声
純粋に嬉しかった
そして
みんなから
「なんでいなくなるの?」
「どこにいくの?」
「次にくるのはいつ?」
と質問攻めに
そして
ひとりひとりと握手してきた
みんながっちりと
ぎゅっと握手してきた
そして
「miss you~」
顔はおっさんみたいでも
やっぱりまだ子供なんだと思った
ありがとう
思えば
三ヶ月に
少し足らず
ケニアにいて
二ヶ月以上
ニャフルルにいた
そして
生活をしていた
お世話になっている人の
後ろに付いて歩いて
自分がしたいと思ったことを
そのままそっくり叶えてくれて
色んなところに連れて行ってくれた
そして
であった人の数々
ケニアにいた
月日と
お世話になった人がくれたもの
の
その
大きさ
最後の最後に
抱えないぐらいだって
知った
家の前のゲートに着くと
一緒に住んでいた
アントニオが
友達の結婚式で行ってた
地元から
帰ってきた
「おかえり!!」
お世話になっている人が声をかけた
「俺明日ニャフルルでるよー」
俺がいうと
アントニオは
「グットタイミングねー!」
と日本語的な英語を使ってきた
「グッドタイミングだよ!」
俺も返す
良かった
会いたかった人と取り合えず一人でも会えて
そう思いながら
僕とお世話になっている人とアントニオの
三人は
きれいで優しい奥さんとかわいい赤ちゃんのいる
家へと
いつも通りに入っていった
9月6日 190日目 ケニア 学校
もう少しで
学校が
始まるみたいで
街には
学校に通うために
子ども達が
帰ってき始めて
子どもの数が
増えてきてるようだ
そして
一緒に住んでた
モーガンも
高校に
通うために
今日
エンブに帰る
めんこい
人懐っこい
やつだった
別れ際に
「また!!」
と日本語で
そんで
「ネクストイヤー!!」
と言ってくれた
ありがとう
楽しかったよ
マタ一緒に
遊ぼうね
そして
やっと
晴れた!!
久しぶりに
子ども達とサッカーが出来る
久々にやると
いつもの
二倍疲れた 笑
しかし
実は
昨日の夜に
スーダンの
航空券を
買ってしまったので
もう残された時間は
少ないと思うと
いつものことも
すこし
寂しくなってしまうな
学校が
始まるみたいで
街には
学校に通うために
子ども達が
帰ってき始めて
子どもの数が
増えてきてるようだ
そして
一緒に住んでた
モーガンも
高校に
通うために
今日
エンブに帰る
めんこい
人懐っこい
やつだった
別れ際に
「また!!」
と日本語で
そんで
「ネクストイヤー!!」
と言ってくれた
ありがとう
楽しかったよ
マタ一緒に
遊ぼうね
そして
やっと
晴れた!!
久しぶりに
子ども達とサッカーが出来る
久々にやると
いつもの
二倍疲れた 笑
しかし
実は
昨日の夜に
スーダンの
航空券を
買ってしまったので
もう残された時間は
少ないと思うと
いつものことも
すこし
寂しくなってしまうな
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